朝からノドが痛い。風邪がぶり返した。死ぬ。もう死ぬ。微熱のせいで仕事にならない。でも本は読んだ。
んで。また『御宿かわせみ』なんだけど、いつも通りなので特に書くことありません。相変わらず事件が発生しまくり解決しまくってた。強いて挙げれば、前巻の頃よりも時間の流れが遅くなったようなのが気になる。
ところで裏表紙の紹介文にある「この第四作で、いよいよ佳境に」はどうなんだろ。まだ序盤の序盤じゃないのかなぁ。